About Kaika Lab
会社紹介
Kaika Lab(カイカラボ)は、2026年7月に Michael Jiang が大阪で開業したソフトウェア工房です。韓国語と日本語を学ぶ人のための試験対策アプリと学習教材、そして語学を教える先生のための道具を作っています。
公開中の製品
Products-
TOPIK PILOT
韓国語・TOPIK 対策
韓国語の学習サイトと、TOPIK 対策の Android アプリです。アプリは Google Play の定期購入で提供しています。
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JLPT-GO
日本語・JLPT 対策
JLPT N1〜N3 の模擬試験アプリです。すべての問題に解説が付きます。
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Cloze Maker for Japanese and Korean
教師向け・Google ドキュメントのアドオン
文章から穴埋めプリントと解答を作るアドオンです。Google の OAuth 審査を経て、2026年9月から Google Workspace Marketplace で公開しています。
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OPENVOIX
多言語の学習アプリ
英語・日本語・中国語を、音声とタイピングで学ぶ Android アプリです。
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ドラマで学ぶ韓国語
教育メディア
日常の韓国語を学ぶ全100話のショートドラマです。YouTube で1日1話ずつ公開しています。
事業の仕組み
Business model収益の柱は、試験対策アプリの定期購入です。TOPIK と JLPT の結果は大学入学や就職で使われるため、学習者には、試験日までに模擬試験と解説にお金を払う理由があります。
無料の学習サイト、単語帳、ドラマは、学習者が最初に私たちを知る入口です。そこから、本番の形式で練習できるアプリへ案内します。
Cloze Maker は当面無料です。インストール数と繰り返し使われる割合を見てから、有料の機能を決めます。JLPT-GO もまず無料の模擬試験から始め、あとで有料プランを加えます。
運営は創業者が1人で行い、サーバーには使った分だけ料金がかかるクラウドを使っています。そのため固定費を小さく抑えられています。
AI の使い方
Claude API今後は、製品の中で Claude API を使う予定です。文法を説明し、学習者の質問に日本語・韓国語・英語で答える AI チューターと、練習問題と解説を作って点検し、人の監修に回す仕組みに使います。
会社情報
Company- 屋号
- Kaika Lab(カイカラボ)
- 代表
- Michael Jiang
- 開業
- 2026年7月
- 事業形態
- パーソナル・インディペンデント・スタジオ
- 所在地
- 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル 29階 1-1-1号室
- 連絡先
- support@kaikalab.com
- Google Play
- Kaika Lab のアプリ一覧